「士業の先生方と連携し、
顧問先を銀行対応から
守ります」

税理士・会計士の先生へ
顧問先の社長から「融資が断られた」「保証を外したい」と相談されることはありませんか?
税理士の先生は「過去の数字」を正確に処理されます。
一方、私は「未来の銀行交渉」を設計し、銀行のYESを引き出す役割を担います。

行政書士の先生へ
許認可の取得や創業支援で、資金調達に直面する場面は少なくありません。
顧客から「融資もお願いできませんか?」と言われたとき、銀行交渉に不安を感じる先生も多いのではないでしょうか。
私は行政書士として独立予定でありながら、25年の銀行勤務と1,000件超の審査経験を持っています。
同じ行政書士だからこそ、先生方の立場も理解しながら、金融に強い行政書士ネットワークを共に築いていきたいと考えています。

社会保険労務士の先生へ
人事・労務の専門家として、経営者の“最も近い相談相手”である社労士の先生方。
顧問先から「資金繰りの相談を受けたが、自分の専門外で答えられない」という声もよく耳にします。
人に寄り添う先生だからこそ、「人の課題」と「お金の課題」をつなぐ橋として、共に顧問先を支えませんか?

司法書士の先生へ
会社設立や不動産登記、M&Aや事業承継など、資金調達と隣り合わせの場面に立ち会う司法書士の先生方。
登記は「法の起点」であり、融資は「資金の起点」。
その二つを同じリズムで動かすことで、顧客のスタートをよりスムーズにできます。
司法書士の先生と連携し、「設立から融資、承継までを一気通貫で支える士業連携モデル」を実現します。
連携のメリット
士業の先生は「本業に専念」でき、
金融分野は私が補完
金融分野は私が補完
顧客は「ワンストップ」で
課題を解決できる
課題を解決できる
士業間の協業で
「顧問先の信頼を守る」
「顧問先の信頼を守る」
私の役割は、顧問先の金融課題を解決し、先生方の顧問契約を守ることです。
士業同士の協業は、顧客にとっても私たちにとっても大きな力となります。
銀行の頭の中を翻訳する専門家として、先生方の大切な顧問先を共に支えていきたいと考えています。
ぜひ一度、ご連絡ください。